こんにちは、ぞうです!
zousan
今回はマジックやりたさの余り、ひとりで6パック買ってきては「頭の体操だ」と言い訳をしながらシールドを始めてしまったので、適当に日記をつけておく回です!

20170215a

こんな感じの中身で開始しますよ!


 言わずもがな爆死しておる

まず、レア6枚です!

20170215b

真夜中の随員/Midnight Entourage》が2枚ありますね!
しかも、赤の神話レアまで!

これはツラい。シールド戦でもしなかったら生きていけない。
ちなみに先にネタバレしておきますが、「霊基体」は全部で4枚しかありませんでした。《真夜中の随員》が2枚も出たのに、これを含めて「霊基体」は全部で4枚です。この事実を前にして、シールド戦すらやめようかとも頭を過ぎりましたが、なんとか踏みとどまって続けます。

20170215c
20170215d

アンコモン・コモンです!

一通り並べてみての各色の雑感は、
白-クリーチャーが重すぎ。多色にも絡まないのでバッサリ切りたい。
青-こちらも重いが、鯨と多色のカードは強い。
黒-2マナの接死持ち3枚が強い。唯一軸になれそうな色。
赤-多色の強いカードに絡む。《稲妻駆け》も強い。
緑-せっかくの緑が台無し。
茶-もっと別の機体が出ても良かったのよ。

小セット6つでやっているにしても、カードが偏りすぎですね!
3枚あるカードが7種類もあります!

ここからデッキ構築ですが、今回は利点を感じた3色でいきます!
青・黒・赤ですね!



 でっきました

こんな感じなら戦えるのでは!
ということで、黒赤タッチ青にしてみました!

20170215e

青はタッチにしたいので、青マナを2つ要求する《霊気海嘯の鯨/Aethertide Whale》はガマン。「即席」を活用してゴリ押しするために、ある程度カードパワーの低さには目を瞑って軽めのアーティファクトを採用しています。

2マナの工匠サイクルが「霊気装置」を生成するので、この辺りがかみ合うと強そうですね。クリーチャー除去が薄いので、攻めっ気は強く出していきたいところ。



という具合に、一通り対戦するところまで想像して満足したのでおしまいです!
今度はいいレア引きたい!

(=゚ω゚)ノ いじょう!